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| Hijiki |
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| 〜 贈り物としての「日事記」 〜 |
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はじめて歩いた日、はじめて髪を切った日、はじめて自転車に乗れた日、 はじめて親父と呼んだ日、はじめて恋をした日。
誰の人生も等しく「はじめての何か」から始まります。
それは、ただの遠い過去ではなく、今日の自分に続く確かな積み重ね。
笑いながら、泣きながら、迷いながら、明日に夢を見ながら、 誰もが、誰のものでもない、自分の人生=物語を生きているのです。
日事記は、大切な物語の記憶となり、明日への道しるべとなるでしょう。 だからこそ、大切な人に大切な「思い出」を贈りたい。
積み重なっていくいくつもの今日が、日事記の中で思い出として綴られ、 やがて、世界にひとつの物語となるように。
いくつになっても「はじめての何か」に出会いたい。 そして、大切な物語の、大切な場面として、忘れずに覚えておきたい。
だからこそ私は、あなたに日事記を贈りたいのです。 |
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ご出産に。
for childbirth. |
| ご出産の際に、生まれてくるお子さんへの贈り物として、日事記を選んでみてはいかがでしょうか。まずはお母さんが日事記を綴り、やがて自分で字が書けるようになったら、お子さんへバトンタッチ。そうすれば、まさに一生分の物語を残していけます。 |
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お誕生日に。
for birthday. |
| 大切な人が生まれた大切な記念日。生まれてきてくれたこと、そして出会ってくれたこと、そんな感謝の気持ちを、日事記は届けます。あなたの今日を、あなたの明日を、あなたのこれからの十年を、私も同じように大切に思っている、そんな想いと一緒に。 |
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ご就職に。
for commence employment. |
| ご就職の方へは、ぜひとも日事記をお贈りください。これから始まる忙しくも充実した日々。楽しみも、苦しみも、その積み重ねが価値となり、やがて意味となります。振り返れば、そこに自分の足跡が確かにある。日事記は、人生の大切な「記憶」となります。 |
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ご結婚に。
for marriage. |
| 人は誰かを愛することで生きていられるのかも知れません。愛しているのは「今」だけでなく、今を作りあげた、それまでの人生のすべて。ご結婚のお祝いに日事記を選ぶのは、それまでの歴史と、これからの新たな歴史のはじまりを、祝福しているから。 |
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海外へのおみやげに。
for souvenir. |
| 海外のお友達へのおみやげなら、日事記が最適です。「霊財」とまで称えられた木綿、そこに日本の技と美意識が出会って生まれた松阪もめん。そんな「日本の心」を身にまとった日事記は、日本の美の何たるかを、語らずとも、伝えてくれることでしょう。 |
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| ■ギフトラッピング承ります。 |
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丸川商店オリジナル十年日記帳「日事記」は、各種贈り物としても最適です。日事記を贈り物としてご注文される場合は、ご注文の際にラッピング希望をご選択ください。ただし、当店では過剰包装をさけるため、簡易ラッピングとさせていただいております。予めご了承ください。
○結婚式の引き出物としてのお問い合わせをたくさん頂きます。職人の手作りに頼っている部分が多いため、数の確保にお時間をいただく場合がございます。日事記を引き出物としてご利用される場合は、なるべくお早めにご予約ください。
○その他、様々な贈り物として日事記をご利用いただけるよう対応させていただきますので、お気軽にお問い合わせください。 |